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YOGA・子育て日記

ママヨガ・進学の話

昨日は、今年初めてのママヨガの日でした。
ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。
皆さん雪の影響もあってか、少しお疲れのようでしたので、昨日はヒーリング系のオルゴールの曲で、ゆったり、じんわり温まるヨガを楽しみました♬
 
レッスン終了後は、恒例のランチ会。
新年会を兼ねて行いました。
 
←私は、やっぱりお肉が食べたくなり、ボリューム満点の炭火焼をいただきました(*^_^*)
 
デザートも、ティラミス、チーズケーキ、アイスクリームなど数種類を皆でシェア♬
 
そしてランチ会での話題は、特にこの時期ならではの進学の話で盛り上がりました。
子どもの年齢は皆さんそれぞれでしたが、やはり学校選びに関しては、悩みや不安も多く、話は尽きませんでした。  
那和も春から年中さんになるので、そろそろ本気で小学校進学のことを考えなければいけない時期になってきました。
 
← 今朝の那和の様子
 
いつの間にか、自宅から保育園まで徒歩20分位の距離を、傘をさしてほとんどレインコートを濡らさないで歩いて登園できるようになっていて、この成長ぶりに朝から感動でした。
 
この頼もしい後ろ姿を見ながら、2年後の小学校入学時にどれくらい成長しているかなんて今から全く想像がつかないなぁ・・・と、環境選びの難しさを改めて実感。
 
 
“普通学級”、“支援学級”、“特別支援学校”、、、日本では、これらの選択肢があるだけに、悩むし困るし、そもそも選択肢があると言えるのかどうか。。。
答えが無いだけに、考えれば考えるほど、難しい問題です。
 
 
 

ママヨガ・進学の話に対する1件のコメント:

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川嶋智子 on 2013年1月28日 11:59
昨日お世話になりました、絢の母です。 娘のことで恐縮ですが、、 一例としてみてください。 娘は小学校は普通級、中学校は支援級に在籍しました。 津山という田舎で、しかも十数年前のことですので 先生からの反発も多く、今思えば大変な時期でしたが、 ダウン症ではありますが、その前に一人の子供として育てたかった その思いで、小学校は普通級を貫き通しました。 娘には、良かったか、悪かったかわかりません。 できないことが多い子供達だけに、たくさんの選択肢をもたせて やりたかった、小学校の頃ぐらいは、たくさんの知識のシャワーを 浴びて欲しかった、そう思いました。 10の知識からより、1000の知識からの方が、得られることが多いかもしれない、そう思っています。 私の小さな塾にも、学習障がいの子供達が来ています。 どの子供達にも、等しく知識のシャワーは必要だと思っています。 そこから、どれだけ吸収できるか、これは健常のお子さんでも 同じです。 地域の小中校で育って、高校は養護学校に行かなければならない制度にも不満があり、私立高校の門をたたきました。 全日制は受け入れていただきませんでしたが、通信制の門をたたき 押し問答の上、入学を許可されました。週1度のスクーリングでしたが、 毎週のレポート、前期、後期のテストをクリアして、なんとか卒業することができました。 この選択が良いか悪いかは、わかりません。 でも、頑張りとおした娘に何かは残ったのではと思います。 娘が、人として生まれ、喜びや生きがいのある人生を 歩んで欲しいと、願っています。 彼女にも生きる努力は必要だと。 生まれてきて良かった、そんな人生を歩んで欲しい そう思います。 一例として、見ていただければ、幸いです。
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